流入元別LINE登録
SNS・CARE飲み・紹介・その他イベントで入口を判別。
AGREE / LINE・UTAGE PROJECT
今回のMTで整理したLINE動線を、決定済み・検討中に分けて共有するための資料です。
既存設定を活かしつつ、LINE登録後の体験をシンプルに再設計。
既存UTAGEには、流入経路・職種・転職時期・リッチメニューなどの複数分岐があります。今回は、必要なリンクや設定を残しながら、LINE登録から特典配布、動画配信、働き方診断、個別相談までの流れを整理しました。
流入元別シナリオ、簡易アンケート後の共通シナリオ、動画配信、診断結果A〜Dの受け口について、一部UTAGE上で設定を進めています。
まささん作成の診断アプリは、温度感分類・LINEへの戻し方・Larkとの連携について、目的と仕様のすり合わせが必要です。
登録直後から診断後の案内までを8段階で整理。
SNS・CARE飲み・紹介・その他イベントで入口を判別。
流入元に合わせた短い挨拶から回答へ誘導。
職種・年代・居住エリアを取得し、共通シナリオへ。
回答直後に特典を渡し、働き方相談も自然に紹介。
「AGREEとは?」動画を配信し、働き方診断を案内。
温度感を記録し、分類別メッセージへ分岐。
相談の使い方を伝え、LPまたは情報案内へ。
イベントを紹介し、リッチメニューへ誘導。
| 流入元 | 設計方針 |
|---|---|
| SNS | Instagram・TikTokは同一シナリオ。計測用リンクは分けられる設計とする。 |
| CARE飲み | 参加者向けの挨拶から共通アンケートへ誘導する。 |
| 紹介 | 紹介者ごとの既存リンクを活かし、紹介者名は原則アンケートで取得しない。 |
| その他イベント | イベント参加者向けの挨拶から共通アンケートへ誘導する。 |
働き方を早めに見直したい層。
CTA:個別相談LP今すぐではないが、今後を考えている層。
CTA:個別相談LP役立つ情報を受け取りながら考えたい層。
CTA:今後の情報配信働き方変更より交流やイベントに関心がある層。
CTA:イベント・リッチメニュー今回の方針として合意・整理できた内容。
担当ごとに確認先を分け、次の判断を明確にします。
仕様確定からテストまでの順序。